30年度 試験対策講座受講者募集

講座受講申し込み受付中。

・MOS Word2016(全8回)
 平成30年7月1日(日)、8日(日)、22日(日)、29日(日)
      8月5日(日)、12日(日)、26日(日)、9月2日(日)
 10:00~16:00    昼休み12:00~13:00

・MOS Excel2016(全8回)
 平成30年9月9日(日)、9月23日(日)、30日(日)、
      10月7日(日)、14日(日)、28日(日)
      11月4日(日)、11日(日)
 10:00~16:00    昼休み12:00~13:00

・ホームページ初級講座(全4回)
 平成30年11月25日(日)、12月2日(日)、9日(日)、16日(日)
 10:00~16:00    昼休み12:00~13:00

・ITパスポート(全6回)
 平成31年1月6日(日)、13日(日)、27日(日)
      2月3日(日)、
10日(日)、24日(日)
 10:00~16:00    昼休み12:00~13:00

 

30年度人材養成募集要綱 ダウンロード

申込書(PDF形式)

お申込み・お問い合わせ

福祉メディアステーション 電話/FAX:0584-77-1282
担当:吉田

岐阜県東濃地区の視覚障害者向けiPad・ITホームティーチャー養成講習会を開催しました。

※下記講習会は終了しております

日時:平成29年11月22日(水)  午前10時開始、午後4時15分終了

場所:恵那文化センター 多目的研修室
   恵那市長島中野414-1

講習内容

午前:iPad講習
・アクセシビリティー機能(Voice over)を起動させて、基礎、Siri、アプリの操作練習など。

午後:パソコン講習(ITホームティーチャー養成講習会)
・PCTalker操作
・NetReaderをダウンロードし、サイト検索、閲覧など。

講師
午前:上村久美子 氏(福祉メディアステーション ボランティア)
   井上ひとみ  (サポート 福祉メディアステーション職員)

午後:山田 智直 氏(社会福祉法人 岐阜アソシア 館長)
   井上ひとみ  (サポート 福祉メディアステーション職員)

人員:15人

受講料:無料

 

*お問い合わせ*
一般財団法人岐阜県身体障害者福祉協会
福祉メディアステーション
電話/FAX:0584-77-1282

29年度ふれあい福祉フェアが開催されました。

🌸誰もみな 共に生きよう このまちで🌸
平成29年度岐阜県障がい者 ふれあい福祉フェア

鳥 左右 障がい者の作品の展示・即売を通じて、ひとりひとりが一生懸命努力している姿を是非みなさんに知っていただきたい。
 そして、障がい者の社会参加に皆さんの暖かいご理解と積極的なご支援をいただきたい。
 そんな願いをこめて、このふれあい福祉フェアを 開催しています。

 

会長挨拶

 

 


 平成29年9月8日(金)から10日(日)まで、岐阜市の
マーサ21で、平成29年度岐阜県障がい者ふれあい福祉フェアが、
今年も盛大に開催されました。
 1年に1度、障がい者が自分の作品を発表できるビッグイベントです。
 陶芸、書、絵画など、いずれも丹精込めた作品で、多くの参観者が
感動していました。
 福祉メディアステーションも、エアスイッチ(オーク)の展示や
障がい者向けiPadアプリ紹介などをし参加しました。

主催 岐阜県
  (一財)岐阜県身体障害者障害者福祉協会
  (一社)岐阜県知的障害者支援協会

後援 岐阜県教育委員会
   岐阜市
   (社福)岐阜県社会福祉協議会
   日本赤十字社岐阜県支部
   (一社)岐阜県手をつなぐ育成会
   (社福)岐阜県福祉事業団
   (特非)岐阜県精神保健福祉会連合会
   岐阜県障害福祉事業所連絡会
   岐阜県身体障害者福祉施設協議会
   岐阜県精神障害者小規模作業所交流会
   (公社)岐阜県看護協会
   (公財)岐阜県教育文化財団   (順不同)

コミュニケーション支援機器について講演会が行われました

平成28年12月4日 
岐阜県障がい者総合相談センター 3階大会議室にて、「コミュニケーション支援機器の現在 -進化するソフト・ハードの最新情報-」講演会が行われました。

講師紹介
・岐阜希望が丘特別支援学校 別所 邦彦 氏 
・中部学院大学看護リハビリテーション学部教授 井村 保 氏

 身体に障害がありコミュニケーションに支障を来す場合、さまざまな障害に見合った機器が開発され、活用されてきました。
 その後、パソコンや携帯電話の普及により、コミュニケーション支援ツールも大きく進歩するとともに、今では学習障害や自閉症の方などにとっても有用なツールが次々と開発されています。
 今回の講演では、厚生労働省の補装具評価検討委員なども務めておられる井村保氏と、特別支援学校で豊富な経験をお持ちの別所邦彦氏が、「コミュニケーション支援機器の現在~進化するソフト・ハードの最新事情~」と題し、身体に障害がある方だけでなく、発達障害や知的障害の方にも活用できるという実例を交えながら講演されました。

 また、関係機関の支援機器展示と活用方法の紹介も行なわれました。

 

 

                        

車椅子レクダンス全国大会が開催されました

「第70回全国レクリエーション大会in岐阜」の特別協賛事業として「第19回車椅子レクダンス全国大会in大垣」が開かれました。


平成28年9月23日(金)から9月25日(日)の3日間、岐阜県内の全市町村を会場にして、第70回全国レクリエーション大会in岐阜が開催されました。交流大会と特別協賛行事・協賛行事を含めると全40種目、総参加人数は、170,128名を数え、全国からのお客様を迎え、岐阜県各地で温かい交流が見られた3日間でした。

大垣市総合体育館では、9月24日に、特別協賛事業として、第19回車椅子レクダンス全国大会in大垣が開かれました。会場には国内各地のほか韓国からの参加もあり、約220名が集い、楽しい大会となりました。

セレモニーは、地元園児の鼓笛隊や吹奏楽部による演奏等があり、また、来賓には古田岐阜県知事を初め、小川大垣市長、岡本身障協会長にもお越しいただきました。多くの方の笑顔と笑い声があふれ、和気あいあいの会場でした。

大橋大会実行委員長は、来年開催予定の北海道での再会を誓って、声高らかに、盛大に催された大会の御礼の言葉を述べられました。

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